【千葉千香子】原画 「鹿沼組子×金のユリ」

¥99,000

SOLD OUT

HOW HOUSE EASTで開催された
千葉千香子初個展「水墨画展LOVE&〜幸せ時間〜」
から一部オンラインで販売いたします。



【千葉千香子 with ちえ】原画「鹿沼組子×金のユリ」(2023年)

組子と墨、そして金のユリ、赤く染めたインド菩提樹の葉
和と洋を取り入れた組子の相乗効果をお楽しみください

◆ちえさん======================
宇都宮市在住のボタニーペインティングアーティスト
今回はインド菩提樹の葉を赤く染色してもらい
水墨画×鹿沼組子×ボタニーのコラボ作品が生まれました


◆鹿沼組子とは====================

栃木県の伝統工芸品に指定されている鹿沼組子は
「木工のまち鹿沼」を代表する木工細工です。
日光東照宮造営の際に全国から集まった木工職人
がこの地に技術を伝え、良質な日光杉を使って
障子の格子を飾 ったものが起源といわれています。

鹿沼市、 豊田木工所の豊田晧平氏と
『鹿沼組子 × 水墨画』をコラボさせていただきました。
伊勢神宮にも使用されている木曽檜の香りもお楽しみ
ください。


【額size】約H350mm×W300mm×D20mm

【素材】和紙(単宣)、墨、顔彩、木曽檜(組子)

※こちらは一点ものの作品となります。

※モニターでご覧の色味と実物に若干の差異
がある場合がございます。
あらかじめご了承ください。


【作家プロフィール】
千葉千香子
Chikako Chiba
 
水墨画家
栃木遊墨会 代表
東京水墨画会 会員

1971年 栃木県宇都宮市生まれ
2019年 
30年間水墨画家として活動していた父、植木楊山の世界
を継承しようと思い立ち、父より水墨画を習い始める。
同年、東京水墨画会主宰 伊藤 昌氏の著書『花鳥画レッスン』
と出会い、その画風に感銘を受け、伊藤氏に師事、現在に至る。

2020年
全国公募日美展 水墨画部門において、いちごを描いた
『とちぎの休日』F30 が優秀賞、下野新聞社賞を受賞
同年 東京水墨画会 教室展に出品

2021年 東京水墨画会 教室展に出品

2022年1月
父・植木楊山と水墨画二人展を宇都宮市内にて開催
同年5月より【水墨画ワークショップ】を開催中

2023年 新日美栃木支部 作品展に出品
同年9月1日〜9月10日 東京都日暮里にて初個展開催

Instagram:chikako.a.r.s

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2023年10月22日 19:00 に販売終了

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